サービス

Web会議で画面を共有しながら

3D化やプログラミング 

 

すべてオンラインで完結 すぐ開始できます。

 

【STEP1】お電話 or メールでご連絡ください
          ↓

【STEP2】いますぐ or 予定日時のWeb会議のリンクを送ります
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【STEP3】Web会議でプロジェクトごとにカウンセリング

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【STEP4】メールにて電子契約締結

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【STEP5】サポート開始!

 

 費用を抑え、部分的な3D化や特定のスタディでのサポートが必要な設計事務所に向いています。短時間で作成可能なGHプログラムにも対応します。

 3次元で作っているが、どうしてもできない箇所がある。Grasshopperを作っているが、どうしてもうまくいかない。など、自社すでに使っているが、何かしらの助けが必要な会社さんに最適です。

質問やミーティングは、Web会議で画面を共有しながらすぐに解決。また、操作方法や質問など契約中なら何度でもOK。

また、ご質問以外にも、3~5時間程度の作業まで行います。

 

 本格的にデジタル技術を取り入れ設計するなら、このプラン。

デジタル設計のメリットを享受できるため、3つのプラン中、最も費用対効果が高いプラン。

 Web会議で画面共有しながらのモデリングやプログラミングはもちろん、様々なGHプログラミング(パラメトリックデザイン、コンピュテーショナルデザイン)にも対応。

不確定要素の多いモデリング、プログラミングでも、実施して得られた問題点や改善点を報告します。

これまでの経験から、効率的なデジタル設計技術の使い方のご提案もできます。

デジタル設計ドットコムで規定する1ユニットのサービスを提供します。

 

【1ユニットのサービスとは】

プロジェクトプランでは『ユニット』という単位で作業量を規定しています。各プロジェクトごとに、難易度、詳細度、大きさ、既につかえる3Dモデルの有無などが異なるため、プロジェクトごと、作業ごとに1ユニットで提供できるサービスは異なります。

下記1ユニットでできることを目安としてご参照ください。

【1ユニットでできること目安】

・斜線等、法規視覚化+立方体等のシンプルなボリュームの干渉判断プログラム

・建築ファサード、複雑でないパラメトリックデザイン

・複雑でないパラメトリック(プログラミングを用いたデザイン)な建築

・シンプルな周辺ボリューム作成と、太陽光放射熱シミュレーション

・住宅150㎡程度の大枠の3D化(ディテール含まず)

※その他、利用シーンのページにユニット数を記載してあります。

 

 今すぐ、部分的に解決したい課題がある場合などに適したプラン。イニシャルコストが低く抑えられます。

部分的な3D化や特定のスタディでのサポートが必要な設計事務所に向いています。短時間で作成可能なGHプログラムにも対応します。

必要な時に必要なだけご利用いただけます。

用語解説

【LIVEサポート】

デジタル設計.comの特徴であるLIVEサポート。

Web会議で画面を共有しながら、3D化やプログラミング、図面をその場で生成します。

【効率化アドバイス】

意思決定者、利用者が人間である以上、デジタルだけに頼っても良い建築にはなりません。また、時間がかかり非効率です。デジタル設計.comでは数々の実戦経験から適材適所デジタルと人との上手な付き合い方をアドバイスしています。

【3Dモデリング】

建築全体もしくは一部を3Dソフト内で生成。平面立面だけでは確認できない取り合いや納まりも検討できます。

【GHプログラミング】

3Dモデリングとプログラミングを組み合わせることで、従来の3Dモデリングでは難しかったデザインを実現します。建築、プロダクト、カーデザインの分野で活用されています。使い方は多端にわたり、形状作成~シミュレーションにわたるまでアイディア次第で使い方は無限に広がります。

【フィードバック】

3Dモデリング、GHプログラミングを通し、気づいた問題点や改善点をお伝えします。